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アニメのヒロイン登場すると、黄色い声が飛んでいた。 [神戸カレッジ・オブ・ファッション]
神戸まつりのラジオ関西の特設舞台では、朝からイベントが目白押し。演歌、アイドルやK-POPの歌とダンスなどステージに加えて、神戸カレッジ・オブ・ファッションの専門学生4人が「コスプレファッションステージ」を披ろう。
東京のアイドルユニットに勝るとも劣らない楽しいステージを魅せくれた。アニメのヒーローに変身すれば、大舞台も怖くない。堂々としたステージングに観客席からは黄色い声が飛んでいた。
東京のアイドルユニットに勝るとも劣らない楽しいステージを魅せくれた。アニメのヒーローに変身すれば、大舞台も怖くない。堂々としたステージングに観客席からは黄色い声が飛んでいた。
e-よこ逍遥の「煎茶から学ぶ文人文化考 」の講座、まだご予約できます。 [文化想造塾<易社/煎茶>]

e-よこ逍遥が始まって1週間が経つ。週後半は、イベントや講座が目白押し。メディアで紹介されているようなので、どの会場とも多くの人で賑わっているようである。
文化想造塾と一茶菴宗家との連携講座である「煎茶から学ぶ文人文化考」も多くのご予約をいただいている。それでもまだ少しお席があるので、ぜひお越しになりませんか。
【煎茶特別体験】 文化想造塾の一茶菴宗家との連携講座
■煎茶から学ぶ文人文化考
■日時/5月22日(火) 19:00~21:00
■場所/一茶菴 大阪市中央区大手通1-1-1
地下鉄谷町線「谷町4丁目」駅下車徒歩5分谷町筋から大手通を西へ10m右側
■内容/究極の玉露・煎茶の淹れ方、愉しみ方。
■費用/3,000円(体験会)
■講師/一茶菴宗家 佃 一輝宗匠
■人数/15名(限定) 申し込み先着順
■お問い合わせ・ご予約は/文化想造塾 事務局 渡邉まで(090-3658-7804)
メールは ipc@wa2.so-net.ne.jp
お気軽にお問い合わせ、ご予約ください。
神戸まつりで、ティーンの「コスプレステージショー」が行われる。 [雑感]
明日は、第42回神戸まつりの本番です。
関西の人は、聞いたことあるよ、という人は多いかも知れないが、全国にまでその名が届いているかと言えば、少々微妙かもしれない。
神戸では、市民参加型のお祭りとして最大のイベント。神戸市民上げてのお祭り。サンバあり、ジャズあり、キッズパーフォーマンスあり、花電車あり、パレードあり、太鼓あり、マルシェあり。数々の、神戸ならではのイベントに加え、今年は東日本大震災の被災地を応援する事業として東北三県の観光PRや観光物産展が行われる。さらに、平清盛にちなんで神戸清盛隊も出陣する。
今年は、神戸カレッジ・オブ・ファッションという専門学校とのご縁があって観にいくことに。神戸・三宮のそごう前に設営されるお祭り広場ステージに、同校の生徒さんたちの「コスプレショータイム」の2ステージが行われる。アニメに登場する主人公の衣装を生徒自らが製作し、自らがモデルになって繰り広げるコスプレショー。
時間は、12:05からと、14:30からのそれぞれ10分間。さて、どんなコスプレショータイムになることやら。
MCに誘われて1番バッターで登場するのが「ミニーマウス」。
2番が「ラプンツェル」
続いて「ナイトのさそり」
ラストが「フェイトステーナイトのセイバー」の順で舞台に登場。
学校関係者に聞くと、いまは、アニメや漫画のヒーローものの"コスプレファッション"が人気。東京では、アキバファッションが原宿に進出し話題を振りまいている。そして"ゆるキャラ"や"アイドルファッション"などは、ティーンの間で必須アイテムらしい。
へぇー、と開いた口がふさがらないおじさんではあるが、いまのティーンは、この流行を見事に楽しんでいる。次のステップの、第一ステージに全霊をつくす。彼女たちにとって、次がもう見えているのかも知れない。
大阪・淀川に稚アユが遡上。 [雑感]
写経を楽しくしようと始めた「曼荼羅絵図」。 [心と体のなごみ時間「写仏・写経」]
「写経」。いまは、よく耳にするようになった。
京都や奈良のお寺にいくと、写経体験コーナーがあって気軽にできるようになっている。だから、若い女性の間でやる人が増えていると聞く。
初心者の人で、だいたい30分から40分はかかると思う。その間は無心になって書き写し、終わったときは、なぜか清々しい気持ちになれる、という声をよく耳にする。
私も、むかし、学生生活を京都で過ごしていたころ、爺くさい性格なもんで、よく神社仏閣めぐりをしていた。そのときに写経をする体験をし気に入ったのか、たまにするようになった。
いま風に言うなら、行きつけのBARに顔を出す感覚で、行きつけのTERAができた。坊さんの知り合いもでき、いろいろと手ほどきも受けた。あるとき、ちょくちょく顔を出していたものだから、ある坊主に「坊主になる気ないか?」と言われ、坊主も悪くないな~って思ったこともあった。
十数年前に、大阪の仕事場を、京都のあるお寺の花の教場として提供していた。そのご縁で、再び写経をするようになり、遊びがてらよく京都まで出かけていた。年をとっても、爺くさい性格は成長とともに育まれていた。
前段が長くなったが、写経を楽しむ中で、もっと若い方たちに親しめる写経ができないか、と考えて始めたのが「曼荼羅絵図」という写経。
般若心経276文字を、和紙に写し取った仏画の中に自身の描き方で書いていくやり方である。
誰でもが簡単にできる。仏画の上に和紙を重ね、ペンで写し取る。写し取った仏画の顔の部分以外の空間に般若心経を手書きしていく。
仏画の大きさも、和紙の縦横、どの位置に写し取るのも自由自在。自身の曼荼羅を自身の想像力で描くというものである。
そんなことを始めている。楽しく、おもしろく、そして美しくをモットーにした写経である。その講座を、6月3日(日)、大阪・北浜の「キタリシテ」というサロンで行う。詳しくは下記のとおり。
主催/東横堀川水辺再生協議会(e-よこ会)
イベント名/e-よこ逍遥(5/14~6/14)
曼荼羅絵図講座/6月3日(日)、午後1時~2時30分
場所/大阪・北浜の「キタリシテ」 大阪市中央区北浜1-1-12 Y'sビル5F
費用/1000円 (材料費等はすべて含まれています)
お問い合わせ&ご予約/ipc@wa2.so-net.ne.jp 又は 090-3658-7804(渡邉)

京都や奈良のお寺にいくと、写経体験コーナーがあって気軽にできるようになっている。だから、若い女性の間でやる人が増えていると聞く。
初心者の人で、だいたい30分から40分はかかると思う。その間は無心になって書き写し、終わったときは、なぜか清々しい気持ちになれる、という声をよく耳にする。
私も、むかし、学生生活を京都で過ごしていたころ、爺くさい性格なもんで、よく神社仏閣めぐりをしていた。そのときに写経をする体験をし気に入ったのか、たまにするようになった。
いま風に言うなら、行きつけのBARに顔を出す感覚で、行きつけのTERAができた。坊さんの知り合いもでき、いろいろと手ほどきも受けた。あるとき、ちょくちょく顔を出していたものだから、ある坊主に「坊主になる気ないか?」と言われ、坊主も悪くないな~って思ったこともあった。
十数年前に、大阪の仕事場を、京都のあるお寺の花の教場として提供していた。そのご縁で、再び写経をするようになり、遊びがてらよく京都まで出かけていた。年をとっても、爺くさい性格は成長とともに育まれていた。
前段が長くなったが、写経を楽しむ中で、もっと若い方たちに親しめる写経ができないか、と考えて始めたのが「曼荼羅絵図」という写経。
般若心経276文字を、和紙に写し取った仏画の中に自身の描き方で書いていくやり方である。
誰でもが簡単にできる。仏画の上に和紙を重ね、ペンで写し取る。写し取った仏画の顔の部分以外の空間に般若心経を手書きしていく。
仏画の大きさも、和紙の縦横、どの位置に写し取るのも自由自在。自身の曼荼羅を自身の想像力で描くというものである。
そんなことを始めている。楽しく、おもしろく、そして美しくをモットーにした写経である。その講座を、6月3日(日)、大阪・北浜の「キタリシテ」というサロンで行う。詳しくは下記のとおり。
主催/東横堀川水辺再生協議会(e-よこ会)
イベント名/e-よこ逍遥(5/14~6/14)
曼荼羅絵図講座/6月3日(日)、午後1時~2時30分
場所/大阪・北浜の「キタリシテ」 大阪市中央区北浜1-1-12 Y'sビル5F
費用/1000円 (材料費等はすべて含まれています)
お問い合わせ&ご予約/ipc@wa2.so-net.ne.jp 又は 090-3658-7804(渡邉)

越木岩神社で5/27、女子3人組ユニット「iroha」のライブ。<元気フェスタ> [夙川ソーシャルカレッジ]
どの分野でも、いま女性の活躍が目立っているように思う。
スポーツ、文化・教養面でも、企業経営や芸術・芸能分野でも女性の活躍がよくメディアで紹介されるので、そう感じるのかも知れない。
私も、女性の活躍シーンを見る機会が年々増えている。私自身の仕事の中でも女性だけの舞台などをいくつか企画している。伝統芸能の世界では"落語""講談""浪曲"など「話芸」を女性ばかりで披ろうする舞台とか、いくつかのものが進行している。年齢や、ジャンルを超えたユニットが生まれている。
その中で、いま注目しているのが、「iroha」というユニット。女性3人グループの音楽ユニットである。"尺八""二胡""ピアノ"で構成。日本、中国、そしてヨーロッパ生まれの楽器のコラボで不思議な音楽をつくり出している。
irohaは、すでにインディーズデビューを果たし、関西を中心に活動を広げている。そのライブが、近々では西宮・越木岩神社で行われる。
5月27日(日)に越木岩神社境内で「ココロとカラダの元気フェスタ」というイベントが一日開催される。このイベントの実行委員会メーンバーもほぼ女性。境内に、パン屋さん、はちみつ屋さん、カフェ、自然食品屋、ヨーガや心美整体などカラダに優しいお店が20店舗ほど並ぶ。その会場の中にある舞台でも朝から楽しいイベントが行われる。
その中で、午後2時10分から約30分が「iroha」のステージ。楽しい、ちょっと不思議で艶のある音楽を聴かせてくれると思うので、ぜひ、当日お時間がある方は越木岩神社までお越しください。
irohaの検索は http://izumi.chu.jp/iroha.htm
阪急・苦楽園口から神社まで送迎バスが運行していますので、ご利用ください。
このイベントの問い合わせは、「元気フェスタ実行委員会」
TEL 0798-70-4487まで
スポーツ、文化・教養面でも、企業経営や芸術・芸能分野でも女性の活躍がよくメディアで紹介されるので、そう感じるのかも知れない。
私も、女性の活躍シーンを見る機会が年々増えている。私自身の仕事の中でも女性だけの舞台などをいくつか企画している。伝統芸能の世界では"落語""講談""浪曲"など「話芸」を女性ばかりで披ろうする舞台とか、いくつかのものが進行している。年齢や、ジャンルを超えたユニットが生まれている。
その中で、いま注目しているのが、「iroha」というユニット。女性3人グループの音楽ユニットである。"尺八""二胡""ピアノ"で構成。日本、中国、そしてヨーロッパ生まれの楽器のコラボで不思議な音楽をつくり出している。
irohaは、すでにインディーズデビューを果たし、関西を中心に活動を広げている。そのライブが、近々では西宮・越木岩神社で行われる。
5月27日(日)に越木岩神社境内で「ココロとカラダの元気フェスタ」というイベントが一日開催される。このイベントの実行委員会メーンバーもほぼ女性。境内に、パン屋さん、はちみつ屋さん、カフェ、自然食品屋、ヨーガや心美整体などカラダに優しいお店が20店舗ほど並ぶ。その会場の中にある舞台でも朝から楽しいイベントが行われる。
その中で、午後2時10分から約30分が「iroha」のステージ。楽しい、ちょっと不思議で艶のある音楽を聴かせてくれると思うので、ぜひ、当日お時間がある方は越木岩神社までお越しください。
irohaの検索は http://izumi.chu.jp/iroha.htm
阪急・苦楽園口から神社まで送迎バスが運行していますので、ご利用ください。
このイベントの問い合わせは、「元気フェスタ実行委員会」
TEL 0798-70-4487まで
煎茶から学ぶ、想像力。―e-よこ逍遥体験会― [文化想造塾<易社/煎茶>]

いま、興味をもって取り組んでいるのが「煎茶」。機嫌よく楽しませてもらっている。その理由として、作法が、茶の湯ほどうるさくないこと。気軽に初心者でも楽しめる。などの理由で、もう3年も続けさせてもらっている。
一茶菴宗家の佃一輝宗匠の直接指導のおかげで興味が膨らんでいる。それは、作法よりも煎茶の楽しさ、おもしろさを教えてもらっているからだろう。
お茶に関わる人やモノ、そして環境、歴史、文学、言葉、文字、絵などを通して想像力を鍛えていただいている。硬い頭が少しでも柔らかくなれば、と。
そんな楽しい場を体験していただこうと「e-よこ逍遥」の講座に加えていただいた。
【煎茶特別体験】 文化想造塾の一茶菴宗家との連携講座
■煎茶から学ぶ文人文化考
■日時/5月22日(火) 19:00~21:00
■場所/一茶菴 大阪市中央区大手通1-1-1
地下鉄谷町線「谷町4丁目」駅下車徒歩5分谷町筋から大手通を西へ10m右側
■内容/究極の玉露・煎茶の淹れ方、愉しみ方。
■費用/3,000円(体験会)
■講師/一茶菴宗家 佃 一輝宗匠
■人数/10名(限定) 申し込み先着順
■お問い合わせ・ご予約は/文化想造塾 事務局 渡邉まで(090-3658-7804)
メールは ipc@wa2.so-net.ne.jp
初めての方でも気軽に参加していただける講座です。気軽な服装でお越しください。持ち物は不要です。
煎茶ブログ
http://nagomian.blog.so-net.ne.jp/archive/c2301203957-1
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