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出会いから始まる新たな活動-ライブインテリジェンス交流会- [交流会]

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ライブインテリジェンス(生きる・暮らしの知恵や知性を磨く)交流会は、多くの方たちから学び、多くの方たちと一緒に楽しむこと、そして仕事や活動に結びつけていくことを目的にした集まりです。

楽しい人、面白い人、少しがんばっている人、必死にがんばっている人、少し変わっている人、ユニークな人の集まりです。毎月特別ゲストを迎えてお話を聞き、そして参加する方たちの親睦を図る交流会です。

ネットの仲間も、またそれ以外の仲間も自由に参加できます。

関心のある方は、ぜひお気軽に参加いただき、一緒になにかをはじめるきっかけをみつけましょう。

[会則]
・毎月一回、交流会を開催する(関西)
・特別な方の話を聞くことができる(有名人・文化人・知名人・プロアマ問わず一般の人)
・メンバーの話を聞くことができる(仕事・各種活動・遊び)
・メンバー同士でコラボができる(仕事・イベント・事業)
・メンバー同士でビジネスパートナーが組める(事業・協働・支援)
・人の手伝いができる(仕事・イベント・活動)
・事業PRや個人活動PRができる(商品・イベント・ボランティア・支援)
・楽しい人と出会える
美味しい食事やお酒が飲める
・交流会に参加しない人でもメンバーになれる
・関心がある人なら自由に参加できる

[会員]
・老若男女
(前に出てお話する人しない人にも謝礼なし、基本的に特別講師の方は交流会参加費、交流費は無料です)

[会費]
参加費 1000円
交流費 3,000円~5,000円(飲食代・会場代)
*飲食や会場の内容によって交流費は異なります。

[特別ゲスト]
第一回交流会 「ヨーロッパで絶大なる人気の南武道の創設者が語る-ヨーロッパとの国際交流に一役を」 
平成20年8月19日(火) 19:00~21:00 場所 大阪(会場未定)
●南部義尚 氏(武道家)
南武道 宗家、世界南武道連盟 道主。学生時代空手の最優秀選手に輝き、卒業と同時に招聘されて渡仏。以来45年、パリを拠点にヨーロッパで独創的な南武道を創設し普及。世界南武道連盟を組織し、道主として活動。世界南武道連盟本部は現在はノルウェーにある。ヨーロッパを拠点に40数カ国に道場があり、数万人の愛好家がいる。その中でもスペインのカルロス国王、クロアチアのメシッチ大統領など、数多くの各国の要人の方たちもお弟子さんに多いのは有名。モナコの故グレースケリー王妃は南部道主の個人的なお弟子さんだった。

第二回交流会 「日本の伝統芸能の極み『能』を語る-能舞台での体験会も」
平成20年9月16日(火) 19:00~21:00 場所 大阪・谷町 山本能楽堂
●山本章弘 氏(能楽師シテ方)
財団法人山本能楽会 理事長。観世流能楽師準職分。重要無形文化財総合指定保持者。日本能楽会会員。初舞台は3歳。幼少より、父山本眞義に師事し、昭和58年関西大学文学部卒業と同時に、故二十五世宗家・観世左近に入門。5年間の内弟子修行を経て、昭和63年独立。現在二十六世宗家・観世清和に師事。「道成寺」「望月」などを披く。文化庁アーツプラン・アメリカ公演、外務省インド・タイ公演など数々の海外公演に参加。平成18年「財団法人 山本能楽会」を設立し、理事長に就任。公益法人として、能楽を「現代に生きる魅力的な芸術」として伝承する事、大阪の夜を豊かに安全に文化的に楽しむ、夜の初心者向け公演に力を注ぐ。

第三回交流会 「古代象形文字の魔力を、墨を通して語る-実演での墨の威力」
平成20年10月17日(金) 19:00~21:00 場所 大阪(会場未定)
●竹本大亀 氏(古代象形絵文字作家)
アーティスト育成塾塾長(京都・大阪・東京)。古代象形文字をアートとして確立した第一人者。漢字(象形文字)を墨で描き、漢字のルーツを墨を通して伝えていくアーティスト。日本の誇る伝統文化の書道を、さらに芸術性豊かに表現する「墨絵字」世界を創る。神社仏閣で、またいろんなイベントやメディアでのパーフォーマンスを通して古代文字の面白さを追求している。

第四回交流会 「自然が暮らしのお手本。-摘み菜がごちそう-」
平成20年11月1日(土) 14:00~16:00 場所 大阪(未定)
●平谷けんこ 氏(摘み菜料理研究家)
近畿植物同好会会員。大阪学芸大学(現: 大阪教育大学)卒。8年間小学校に勤めたあと、食薬草の会で摘み菜研究を始める。
'85年から各地の摘み菜の特徴を生かした「摘み菜料理」を創作、発表。NHK、毎日新聞文化講座などでセミナーを開催。朝日新聞の「野で健康をつくる」で連載。NHKテレビの「とっておき関西」に定期出演。
仲間と共に各種雑誌や摘み菜を伝えるの機関誌などで"摘み菜は心と暮らしを元気にする"をテーマに楽しい輪を広げている。「摘み菜がごちそう」、「四季の摘み菜12ヶ月」などの出版物も多数。

第五回交流会「食文化の究極『茶粥』の妙味」
平成20年12月7日(日) 11:00~13:30 場所 神戸諏訪山「薩摩道場」 
●郷原達人 氏(精進料理研究家)
昭和47年に神戸三宮に郷土料理店・「薩摩道場」を開店。55年に神戸諏訪山に諏訪不動・薩摩道場を建立。58年に大徳寺・三玄院で得度。その後、茶や食に関わ
る礼法・茶術・仏教医学・精進料理の詩経道を始める。
禅宗の儀礼として茶人の研鑚に励み、精進料理の典蔵にも務める。お茶や精進料理は心と体に欠かせない大切なものとして広く活動を展開中。


*会場等の詳細が決まれば、トピックスやイベントの中でご案内します。

[企画運営]
Live Intelligence Academy (担当 渡邉)
お問い合わせ、ご参加希望者はぜひコメントを残してください。よろしくお願いします。
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